2010年01月12日

政務三役給与、議員と同額に…上乗せカット検討(読売新聞)

 政府は、閣僚、副大臣、政務官の「政務三役」の給与について、議員歳費分を除く部分を支給せず、政府入りしていない国会議員と同額とする方向で検討を始めた。

 政務三役が率先して給与を減らすことで、民主党が政権公約(マニフェスト)で明記した「国家公務員の総人件費2割削減」の実現を後押しする狙いがある。

 閣僚などの給与は、特別職給与法改正案で、首相241万6050円、閣僚176万3190円、副大臣168万9480円、政務官144万270円と定められている。それぞれ国会議員の歳費(月額129万7000円)を除いた分が各省庁から支給される。現在、閣僚や副大臣となっている国会議員は、民間給与の動向などに合わせ、すでに給与の1割を返納している。

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posted by にくやのむすこ at 15:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2次補正に反対=自民・大島幹事長(時事通信)

 自民党の大島理森幹事長は5日午後の記者会見で、政府が通常国会に提出する追加経済対策を盛り込んだ2009年度第2次補正予算案への対応について「もろ手を挙げて賛成できるものかどうか、今の時点では甚だ疑問だ」と述べ、反対する考えを示した。
 大島氏はさらに「(1次補正の一部を)凍結しないで執行していれば、デフレ、経済、雇用状況にプラスになった。明らかな政策判断ミスと断ぜざるをえない」と述べた。 

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posted by にくやのむすこ at 12:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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